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お雛様に、桜餅もどき [じゃぱにーず]


サクラの花の塩漬け(去年物)を乗っけただけですが
「桜餅です」と言い張るワタクシ。


今年のお雛さまには何か作る!
といいつつ、豆雛を出したのは3月2日・・・・・・。
こういうのも一夜飾りって言ってダメなのかな・・・(^_^;?

そんなかわいそうなお雛様のために、作ってみました。
桜餅もどき。
家に小豆なんてあったものだから、つい「こし餡も作ろう♪」なんて思ってしまったおばかな私。
滑らかで光沢のあるこし餡なんて夢のまた夢でしたわ。( ̄▽ ̄*)

 
あずきをやわらかく茹でたら、こす。こすからこし餡?


 
水にさらして絞って火にかけ、少しずつお砂糖入れながら練る。ん?さらすからさらし餡????
こし餡と粒餡のあいのこ見たいのが出来た・・・、ひきわり餡って感じだ(--;


本を見ながら作ったはずなのに、何度も読み返してみたはずなのに~(T_T)シクシク
いざ作ってみると「コレはいったいどういう状況????」
ということばかり。
はて?はて?
次から次へとな謎が渦巻いてくる~~。


 
小麦粉と白玉粉とお砂糖を混ぜ合わせて食紅で色付け。


 
いつひっくり返せばいいんだ・・・。
しかし、どうみてもハムを作ってるようにしか見えないのは何故だ!?


そして、だんだん理解してきた。
ホットプレートは程よく熱していないとダメ。
大匙一杯タネをホットプレートに流したらそのまま一気に12センチくらいに広げる!
真ん中は薄くても、周りは厚めのほうがやわらかい!
膨らんできたらひっくり返し頃!
包む時は先に焼いていた方を上にするほうがやわらかさが保てる!!
おおおお、はっけーーん\(*^ ^*)/!!!

・・・・しかし。
気がつくころには終わっちゃってたりするのだわ・・・・。
┐( ̄ー ̄)┌ ふ。

洋菓子も和菓子も、「簡単」と書いてあってもムツカシイ~~。(T_T)
何度か作ってみなくちゃかしら~・・・・。
そんときはあんこ、買ってこよっと。(きっと作らないけど)



それでも何とかできたから、いいか~。
ま、大きさはまちまちですけどね。( ̄▽ ̄;
こんなもんでしょ~?



ではでは、お雛様にもおすそ分け~(*^_^*)
あ。
菱餅倒れてる・・・・(^_^;


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初釜は美味しい一日♪ [じゃぱにーず]


香煎に頂いた蘭茶
甘い香りとお塩の味が、寒い中初釜にいらした方々の体も心も温める。
もてなして下さるご亭主の気持ちが伝わってくる。



14日は幽霊社中と化しながらも通っているお煎茶教室の初釜でした。
先生の体調も良いとはいえないのに、いつも私の体を心配してくださって
今年もまたお言葉に甘えて1客としてお伺いしたのでした。



先ずは香煎。
白湯に塩漬けの蘭の花が入っていました。
桜の花や香りのあるものが良く使われます。
「寒い中、ようこそおいでになりました。たっぷりとのどを潤し、良い香りでくつろいでお待ち下さい。」
という招く側の気持ちのこもったおもてなし。
その間にお水屋では準備が着々と進められるので、ここはお客も心得ていなければならない。
一気に飲み干してしまわないで、ご亭主たちが慌てず準備を進められるようゆっくり頂く。
そして自らも気持ちも静かにお茶会モードに切り替える♪


手洗い鉢に「ざぁっ」と水が入る音がする。
「準備が出来ました。お手を清めてお席入りなさってください」の合図。
手洗い鉢には湯気が上がるお湯が入っている。
本来はお水なのだけど「お寒いでしょう」との心ばかりの配慮の気持ち。
ああ、写真を撮るの忘れた・・・(^^;





雲膳客席
「雲膳客」=「雲膳脚」
お膳の脚に雲の抜き模様があり、このお膳で略式の懐石料理を頂くお席。
だ、そうです(^^;
正式な懐石は足の無い折敷。
足があるほうが頂いたときに食べやすく気楽に食べられるからとか。(よくわからない)

コレがまた美味しくて~~~
美味しくて~~~~!!!!!o(>▽<o)(o>▽<)o

料理長さんの気合が伝わってきました♪♪
全部全て平らげました( ̄▽ ̄)
こういうお席で頂くお酒もまた美味しい♪
キライな数の子も申し訳ないので飲み込みました(笑)




お食事が終わると一度席を改めて一服一煎のお席です。
ここからはとのもスーツを着て参加(^。^)
準備が出来た合図に鳴り物が静かになってお席入り。
一服一煎の「一服」はお抹茶のこと。
「一煎」はお煎茶のこと。コレを一席で頂きます。
先ずはお抹茶を点てていただき、やはりお正月ならではのお菓子を・・・・♪





花びら餅♪

美味しい~~(T▽T)
その後にお抹茶いただくと更に美味しい~~~~!!

至福のひと時です♪

お煎茶は大福茶をいただく。
蓋付きのお茶の中に梅と昆布が入ってる。
その梅と昆布は蓋を器用に使って食べるのデス。

「大福茶」とは字の通り「大きな福がきますように」とお正月に頂くお茶。
「皇服茶」ともいい、平安時代は高貴なお方がのまれたものとか。
・・・・とか・・・・・。
私の記憶はあいまいなので、この辺で許していただこう・・・(^^;




そんなこんなの初釜でした。
お茶室は不思議空間。
時間の流れがゆっくりに感じます。
あくせくした毎日を離れて、こんな時間に浸れるって幸せ。
ご準備された先生や先輩方に感謝です!

今年はせめて月に1度は伺えるといいなぁ~・・・・・。
せめて2ヶ月に1度・・・・(^^;;;


あ、そういえば肝心の初釜の様子の写真がいっこも無かった・・・・。
とってあるのは皆食べ物ばかりだわ(笑)


ちなみにこの日の着物はオレンジ色の訪問着でした。
3年振りに着た着物・・・・・(--;
久方ぶりに自分で着ると、「着付けはスポーツ」とか思っちゃう。。。(笑)


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あけちゃってますなぁ( ̄▽ ̄) [じゃぱにーず]


お正月♪(とっくに過ぎてる)


新年も明け、三が日も明け、七草粥も終わり、鏡開きまで終了。
・・・・。
せめて。
せめて松の内までには。。。
いやいや、せめて大寒までには・・・。


一回ぐらいblog更新~っ(ノ>o<)ノ


と思って幾星霜。
それは、いいすぎ。
思ったのはここ半月。
ようやく大寒までには更新できる。
あらためまして、おひさしぶり♪
と、書いてる自分がちょっと嬉しい(^-^)

今年は暖冬といわれてるのに、足にはシモヤケ。
指が真っ赤にぷくぷくしてかわいい♪
。。。。けど、痛がゆい~・・・(;_;)


お正月には初詣がてらに六波羅蜜寺と三十三間堂に行ってきました。

「そうだ、京都に行こう♪」

という日帰り京都初詣。
たんなる思いつきではじまったこのツアー。
我が家の毎年恒例行事になっちゃってます。





六波羅蜜寺。
ここで大服茶頂きました。





三十三間堂。
自分に似ている仏像があるというけど、何度来ても見つかりません~(T_T)





甘春堂で白玉ぜんざいとお抹茶を一服。
久々に点てました。
美味しい♪


昨年は本気でblogやってる間がなくなっちゃったばかりか、
ネットすらする余裕が無くなっちゃったけど・・・。
今年は復活!!

・・・・・。

したいなぁ・・・(^^;
ぼちぼちお年始周りも(blogの)出来るといいな。
でも、「ダレだっけ?」って思われたらちょっぴり悲しいかも(笑)

ついでにパンとかお菓子作りも復活した~~い。
最近ではすっかりパン屋さんで買うことが普通になってきてしまいました(涙)
でも、作る気はあるので生クリームやらを買うのだけど、大体賞味期限切れで
サヨ~ナラ~~~状態。。。。(T_T)
そして今年も早速期限切れの生クリームとサワークリームが・・・・( ̄▽ ̄)

おかしい。
年が明けたらチーズケーキになるはずだったのに~。

それでも、なんちゃって御節の伊達巻と栗きんとんと黒豆と田作りはなんとか作れた。
うあ。
みんな甘いものばかり・・・(^^;
お砂糖がどんどん無くなっていく様が怖かった・・・。
ホカのものは実家の母とトレード。
そして出来上がった我が家のなんちゃって御節。







ではでは今年も皆様にとって健康で、素敵な年になりますように♪
そして私にとっても素敵で宝くじが当たる年になりますように♪♪


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始まりは鏡開*でした [じゃぱにーず]

トコトコトコ
ストーブの上で小豆を炊く音
ふんわりと漂うお豆さんの香り


善哉大好き
鏡開きじゃなくて
お餅は(餅つき機で)ついた切り餅だけど
お餅がなくったって
小豆だけあれば
お鍋抱えて食べちゃう

なので小豆は多めに炊くのでした(*^_^*)
なのにもう殆ど無いのはなぜ?

鏡開きの理由は過去記事に書いてあったので
宜しければこちらをご覧下さいまし~

鏡開き*

自分で過去記事読んで気がついたこと。
今日がblog初めて一周年らしい
鏡開きが始まりでした
訳わかんないままはじめて一年
実は未だに訳がわかんなかったりする
それでもblog始めて良かったなー
って思っています
こんな私がblogをやめずにいられるのも
あたたかーい目で見てくださる方がいるからです
ありがとうございます~

・・・・殆ど更新してないけど(^_^;

暖かくなり始めたらすぐに動けるように
今はぬくぬく体力温存中
なので最近朝食のパンは「中○屋」とかだったりする。
何か作る気力は全く無し
買いに行くのもだるかったり

そんなわけでして
このお善哉が今年初めてのスウィーツです~


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本年もよろしゅうに [じゃぱにーず]

明けましておめでとうございます。
遅い新年のご挨拶になってしまいました。

我が家のお正月。
夜遅くまでテレビを見、
朝は溶けるほど寝、
昼はためたビデオを見、
食事は両実家を渡り歩く。


そしてお屠蘇代わりに朝から「久保田のおまんじゅう♪」

今年の目標
「年賀状は12月20日までに書く」

年末も新年もなかなかご挨拶に回れず申し訳ございません~~っ
こんな私ですが本年も宜しく御願い申し上げまぁす
(⌒∇⌒)ノフリフリ


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ひな祭り* [じゃぱにーず]

今日はひな祭り。
実家では今年も7段飾りだしてくれなかったらしい。。。(-_-;)
うちに持ってきてもしまって置く所がないし。
どちらにしてもかわいそうなお雛様たち~。
数年前の「タンスにゴン」の沢口靖子を思い出すわ。


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初釜*お菓子* [じゃぱにーず]

 初釜のコメントにお菓子のことがあったのでお菓子の話を♪

 お抹茶では初釜恒例といっていい「花びら餅」を頂きます。
別名「菱葩(ひしはなびら)」ともいわれ、新年初のお茶会や、お稽古始めに欠かせないお菓子です。
平安時代以降、宮中の年中行事で、「お歯固め」という正月儀式がありました。
「歯」は「齢」のことで、長寿を願って正月三が日に、猪・鹿・押し鮎(鮎の塩漬け)・大根・瓜などを食べたそうです。
室町時代以降、鏡餅も使われるようになり、これが変化していきました。当時の儀式に使われた餅は、円くのばした白餅に紅い菱餅をのせ、その上に押し鮎や味噌をのせていたということです。俗に宮中雑煮(ぞうに)とも包み雑煮とも呼ばれ、御所言葉で「やきがちん」といわれました。
お年賀に宮中を訪れた公家が賜って、火にあぶって食べたからだそうです。
で、この押し鮎やイワシの干物が、牛蒡(ごぼう)に変わっていったらしく、宮中行事の正月供物として、現在でも使われているとの事です。
これを、裏千家十一世玄々斎が、禁裏より許されて初釜に起用したのがお菓子としての、花びら餅の始まりのようです。今では「牛蒡(ごぼう)」を「白味噌あん」で包み、さらにそれを「求肥(ぎゅうひ)」で包であり、外から見ると、白い外皮に薄桃色が透けて見え、花のつぼみのようにも見えます。
うちはお抹茶は表千家なんですけどね(^_^;

 大福茶を頂く時には会津の和菓子屋さん「会津葵」の「こぼうし」を先生はお使いになります。
本来、大福茶には梅、昆布などが入ってるため味がついてるからお菓子はいらないのですが、何か口寂しいということで使っています(笑)
「こぼうし」とは「起き上がりこぼうし」になぞらえて作ったお菓子です。
転んでも、起き上がれるように、何事が合ってもくじけないように、災い転じて福となすようにとの思いが込められています。
「こぼうし」は北海道の「白花豆」と「赤花豆」を甘納豆風に仕立て、氷砂糖のようなものでコーティングされています。なかなか体によさそうでしょう♪
そして必ずそのなかにひとつだけ「起き上がりこぼうし」が入っています。
これがまたかわいいのです。

 金沢の諸江屋さんのお正月のお菓子「辻占・福寿草」。
金沢には昔からの辻占(つじうら)という占いがこのような形で残っています。
五角に巾着づつみの可愛らしい正月のお菓子で、外皮をむいて食べると、中には今年の運勢が書かれたおみくじが入っています。お教室では毎年ひいたお菓子の中に書いてある言葉ををみんなで読み上げあそびます。さながら宮中の歌会始のようです(笑)
今年は3つの「辻占」を頂き、その中に入っていた3つの言葉を合わせつなげました。

 と長々と書きましたが、お菓子はお茶の味を最大限に美味しく引き出す副産物です。
お菓子の甘味にお茶を合わせたり、お茶の味にお菓子を合わせたりします。
ん?お菓子を美味しく頂く為の副産物がお茶なのかな??
どっちにせよ、どちらも美味しく頂くことが一番いいのでしょうね~( ̄▽ ̄)


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初釜* [じゃぱにーず]

 15日の土曜日は初釜でした。
私が習っているのはお煎茶なのですが、やはりお抹茶と同様初釜があります。
「初釜」とは一年の始めに開かれる茶会のことを言いますが、うちは地味に小さくやってるので
お稽古始のお披露目会とでもいいましょうか。
去年の12月はお稽古を全休してしまったので、せめて初釜ぐらいは行かなくては~
と体調を整え、準備万端!と勢い込んでいたら「大雪」とか言う予報。
でも「大雪」は回避され、雨は降っていたけどなんとか行くことが出来ました

 まずは桜の花の入った「香煎」で始まり、「お膳」がでました。
先生の手作りの煮物やお福豆、数の子などが歳の一番小さな子供達で振る舞ってくれます。
お屠蘇などは歳の小さい者が振る舞うことになってるようです。
その後にやはり先生の手作り白玉お汁粉が出、一度席を改めます。
それから「お免状式」。子供二人が「入門」「初伝」と「中伝」をいただきました。

お酒も出ます♪(今年は私は遠慮させていただいたけど|_T) グスグス。。。)

 社中の家族を招き、初釜の最初はお抹茶で始まります。
いつもは温まりすぎてやわらかくなりすぎる「花びら餅」も今日は外において冷やしておいたので丁度食べごろ♪美味しかった~。でも、写真を撮るのを忘れちゃった。。。(--;
お煎茶は「大福茶」ではじまります。

「大福茶」とは、煎茶の中に小さな昆布と小梅が入った縁起の良いお茶のことです。 昆布は喜ぶに通じ「子生婦」とも書き、子孫繁栄を願うもので、梅は春に先がけ一番に花を咲かせ実を結ぶものとして尊ばれ、お茶そのものは葉の緑が色を変えぬところから、意思の強さを大地にしっかり足をつけて生き続ける験の良いものとして、この三つを合わせてお祝いするのです。
もともとこれは皇族や公家の飲み物で、今では「大福茶」と書きますが、歴史的には公家の場合は「皇服茶」、一般的には「王服茶」と書かれたそうです 。

「寿」昆布が入ってます。おめでたそうでしょう?

「大福茶」のお菓子は毎年「会津葵」の「こぼうし」です。

起き上がりこぼうしから来ているお菓子で、先生の社中に対する親心から38年間毎年でるそうです。

今年は初釜にも出席できないかと思っていたけど、運良く出席できました♪
でも、さすがに着物を着る余力がなく洋服で参加だったけど、いけてよかったなぁ。
来年はまたスタッフとしてバリバリ働かせてもらおう。
と先生に言ったら今にも泣きそうなほど喜ばれました。
さあ、今年はがんばらなくちゃね~。


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鏡開き* [じゃぱにーず]

みんなに触発されてBlog始めてみました♪
続くかな?

昨日一月十一日は「鏡開き」
1年の無事を神様に感謝しながら、神様に供えた鏡餅〔かがみもち〕をお下がりとして頂く「鏡開きの日」です。
最近、鏡餅は真空パックになっていてお餅を「開く」ことはほとんどないですよね~。
真空パックになると「紅白」のお餅でもないし。
お飾りも備え付けになってるから「橙〔だいだい〕、譲葉〔ゆずりは〕、昆布、裏白の葉」なども飾ることはないし。このお飾りにも先人の思いがこもってるのでしょうにね~。

鏡開きは金槌などでお餅を「開き」ます。
「割る」や「砕く」と言わないのは縁起が悪いからとか。
本当は「刃物」で切ってもいけないらしい。
鏡餅には「歳神様」が宿っていらっしゃるので刃物で切ったら歳神様との縁も切れちゃう。
それに、昔は武家社会だったので「刃物」は「切腹」を連想させるから使わないとか。
私はかびちゃったお餅を思いっきり包丁でそいだりしていましたが(^^;

小豆は前日からコトコトと炊いておきました。
沢山炊いて冷蔵庫で冷やしてこれから暫く私のおやつになる予定~。
なのに、もう半分以上食べちゃった(^_^;)
お餅は鏡餅ではないけれど、新潟直送魚沼産のもち米なのでびよーんと伸びて美味しい御餅です♪


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